HONDA CT125 新型ハンターカブ カスタムパーツ速報

2020年6月26日、HONDAから満を持して登場の『CT125ハンターカブ』
すでに年間販売計画の8000台を大幅に上回る受注があるようですが、6月から随時納車されるうらやましいオーナー様のために、当ブログでいち早くカスタムパーツ情報をお届けして参ります!

ヘルメットホルダー DAYTONA(デイトナ)

純正ライクな見た目で車両の雰囲気を崩さないヘルメットホルダー。
車種専用設計なので、スマートに取り付けができます。

マルチマウントバーFE DAYTONA(デイトナ)

スマートフォンやドリンクホルダーなどの取り付けに便利。
存在を主張しすぎないブラックボディ&ステーを採用。

ウインドシールドSS スモーク DAYTONA(デイトナ)

スポーティーなエアロフォルムのウインドシールドセット。
ポリカーボネート(厚さ3mm)を採用。
同厚のアクリルに対し約30倍の強度を持ち、高い透明度と耐久性を両立。
またハードコート処理を施し耐傷性をアップ。
ウインドシールドの角度調整(約10度)が可能な車種専用の取付ステー付き。
スマホやメーター等が装着可能なオプションバーφ22.2×58L付属。

ウインドシールドRS クリアー DAYTONA(デイトナ)


ところで、CT125クロスカブの年間販売計画台数8000台という数字は二輪車としてはかなり多い方だと思いますが、新型コロナウイルスの影響により生産に遅れが生じているようです。仕方ありませんね。

人気車のため、カスタムパーツの供給も不安定になる可能性があります。
納車待ちのオーナー様は先にご希望のカスタムパーツを先行オーダーして、待つ時間を楽しんでみてはいかがでしょうか。


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